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宮沢和史がはいさいFESTA「民謡カフェ」への思いを告白!

2018年3月5日

「音楽で沖縄の旅をしよう」をテーマにしたフリーマガジン「沖縄音楽旅行」の通巻26号が現在、配布中。

今号の表紙は、「沖縄音楽 春の宴」がテーマ。紅型の美しさが際立つデザインが施された。

巻頭の「100 OKI SONG」は、「芋ぬ時代」。戦中戦後の苦しい時代、芋を食べて命をつなぎ、恒久平和を後世へつなぐことを教える教訓歌。恩納村(おんなそん)の琉球村では、現在、「芋ぬ時代」を島唄ライブで披露されている。

インタビューでは、5月2日(水)から神奈川・川崎で開催される沖縄イベント「第15回はいさいFESTA 2018」で民謡カフェをプロデュースする宮沢和史が登場。カフェスタイルで、沖縄民謡を気軽に楽しめる場にかける思いを告白する。

ほか、ロックで魅了するLino.のほか、天性の癒しボイスの持ち主・Marico、喜怒哀楽を詰め込んだ作品『Now and Then』をリリースしたtidanomiyukiを紹介。

人気の食堂スタッフが、100年先に伝えたい沖縄の歌を紹介する「百沖のうた」は、コスパな絶品中華&台湾料理編。

寒さも去って、過ごしやすくなってきた沖縄。「沖縄音楽旅行」を手に、県内を巡ってみよう。

「沖縄音楽旅行」(Vol.26)
2018年2月15日より配布開始
仕様:サイズA5版(タテ210mm×ヨコ158mm)
ページ:30ページ/カラー:4色
設置店:CDショップ、カフェ、アパレルショップ、ライブハウス、土産品店、リゾートホテル、県外わしたショップなど