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「家庭画報」で沖縄の優雅なリゾートホテルの休日を特集

2018年6月8日

現在発売中の雑誌「家庭画報7月号」(世界文化社)の特集「“極上ホテル”で優雅に」内で、沖縄のリゾートホテルが紹介されている。

沖縄のリゾートが登場するのは、同特集内の「第一章 沖縄 優雅なリゾートホテルの休日」。

沖縄ではラグジュアリーリゾートの開業が続き、かつてのビーチリゾートだけでなく、上質な旅を求める人が今、最も熱い視線を送る場所となっている。その中でも、今回は、エメラルドグリーンに輝く海と優しい風に包まれて優雅な休日を過ごせるホテル4軒をピックアップ。


『家庭画報7月号』(世界文化社 刊)より

『家庭画報7月号』(世界文化社 刊)より

まずは、南城市の「百名伽藍(ひゃくながらん)」。海沿いの人気カフェが建つエリアの先に、優雅にたたずむ外観が特徴。全室オーシャンフロントの客室、海を臨む個室露天、旬や地の物を使った料理など、国内だけでなく海外からの観光客にも人気を博している。

また、読谷村(よみたんそん)の「ジ・ウザテラス ビーチクラブヴィラズ」も登場。亜熱帯の自然の中でゆったりと過ごしたい人におすすめの空間となっている。沖縄の自然素材やハーブを使ったエステ、各種アクティビティープログラムも好評だ。

今帰仁村(なきじんそん)の「MAGACHABARU OKINAWA(マガチャバル オキナワ)」は、「深淵の中に佇む 私的リゾート」をコンセプトに、徹底したプライベート空間がウリ。建築デザイナーとオーナーにより設計されたインテリア、地元素材をふんだんに使った和洋琉創作料理など、大人の旅人を満足させるコンテンツがそろっている。

最後は、名護市の「ザ・リッツ・カールトン沖縄」。このホテルの特徴は、7月1日(日)に「ザ・リッツ・カールトン スパ 沖縄」としてリブランドオープンするスパ。屋外に指圧式ボデイマッサージが受けられるカバナ(デイベッドスペース)を有するなど、南国リゾートの癒しを全身で体感しよう。

ほか、特集の第二章は「TPOに合わせた個室で楽しむ美味なる集い」。ハイクオリティーな美食とともにプライベートな時間を堪能できるホテルダイニングの個室に注目。

第三章は「贅を尽くした日本のホテルで夏の美味を楽しむ〈プレゼント付き〉」として、近年変化の時を迎えるホテルダイニングにスポットを当てる。

『家庭画報7月号』(世界文化社 刊)より

創業30周年を迎えたリゾートホテルの最高峰「アマン」のすべてを紹介する別冊付録も付き、非日常に浸れる1冊となっている。


『家庭画報7月号』(世界文化社 刊)より

『家庭画報7月号』(世界文化社 刊)より

「家庭画報7月号」
発売中 1,400円(税込) 世界文化社
※「プレミアムライト版」は1,200円(税込)