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ゆるさがクセになる沖縄で活動するバンド・クロネコリズムが新曲リリース

2019年12月22日

沖縄を拠点に活動するバンド・クロネコリズムの新作「星に歌えば/あの角まがれば」が、12月15日、限定7inch盤レコード盤としてリリース。また、Apple Musicなど各配信サイトでの楽曲配信もスタートした。

クロネコリズムは、結成17年目となる、沖縄を拠点に活動を続けるバンド。スカを軸に、スウィング、昭和歌謡、ロカビリーなど、その時のメンバーの好みをチャンプルーしたサウンドが特徴。これまで、小島麻由美、bonobos、BEAT CRUSADERS、ハナレグミらとの共演経験もある、実力派だ。

2009年にリリースしたアルバム『真夜中のリズム』には、那覇OPAのCM曲「JAZZY」、SOLA専門学校のCM曲「宴」などタイアップも多く収録されている。

このたび、12月15日に、限定7inch盤レコードとして「星に歌えば/あの角まがれば」を発表。キャッチーなメロディとスカビートに、伸びやかなボーカルが乗る心地いい「夜明けのパレード」をはじめ、クロネコリズムの新たな代表曲になりそうな、ゆるい空気感を醸し出すインストスカ「星に歌えば」、クロネコリズムとヒトリツチナリ(ex.The☆Hookers)としてのオリジナル曲「あの角まがれば」などが収録されている。

さらに、このたび、Apple Music 、Spotifyの各配信サイトで楽曲配信がスタートした。

前編一発録りでレコーディングされた「星に歌えば/あの角まがれば」。実力派バンドならではの手法で作られた、彼らの世界観を堪能しよう。