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大阪王将と生協が恩納村産もずくを使った餃子を発売

2020年4月19日

中華専門店「大阪王将」の生協用商品にて、沖縄・恩納村(おんなそん)産のもずくを使った「大阪王将 沖縄県恩納村産もずく入りぎょうざ(12個入)」を開発。現在、生活協同組合連合会コープ中国四国事業連合と沖縄県内、コープCSネットにて発売している。

2019年6月から中国地区5生協の代表組合員と商品開発をスタート。会員の思いを商品開発に生かし、ついに商品化が実現した。

「大阪王将 沖縄県恩納村産もずく入りぎょうざ」は、恩納村産もずくを15%配合。国産鶏肉を使用し、もずくに合うしょうがとお酢を入れて、さっぱりとした味わいに仕上げている。素材を活かした美味しさが特徴で、スープに入れてもおいしく食べられる。

また、サンゴ礁を守り育む恩納村の活動に賛同し、同商品の売り上げから1パックにつき2円が“もずく基金”へ寄付される。

地域おこしにもつながる「大阪王将 沖縄県恩納村産もずく入りぎょうざ」を味わおう。

「大阪王将 沖縄県恩納村産もずく入りぎょうざ(12個入)」
2020年4月6日(月)〜 オープン価格  西日本(生活協同組合連合会コープ中国四国事業連合、生活協同組合コープしが、京都生活協同組合)、沖縄(恩納村道の駅、生活協同組合コープおきなわ)にて発売中