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“今のオキナワ”が集まるクリスマスマーケット

2018年12月5日

沖縄・那覇市の「さいおんスクエア」では、12月8日(土)と12月9日(日)の2日間、イベント「オキナワマルクト2018 南の島の蚤の市 Vol.4」が開催される。

「オキナワマルクト 南の島の蚤の市」は、アンティーク、雑貨、工芸、アパレル、フードなど、“今のオキナワ”が詰まったマーケット。4回目の今回は、クリスマスシーズンに合わせて、“クリスマスマーケット”となる。

今回も多くの店が初出店。「よっちゃん亭×EN-TAKU SAKO〜街の小さなフレンチ食堂〜」は、フレンチを提供。フレンチの惣菜料理とともに、オーガニックワインを用意する。

沖縄市で自家製ハムソーセージを販売する「TESIO」は、このイベントでしか味わえない、フレッシュな肉とスパイス、そして遊び心をふんだんに詰め込んだソーセージを焼きたて提供する。

与那原町(よなばるちょう)の「昭和博物館~私はレトロ~」は、昭和レトロな物をはじめ、弁当箱、缶、ガラス、ビン、蓄音機、電話機などが並ぶ。

那覇市の「コトリ焼菓子店」は、クリスマスビスケットや店舗で販売しているシフォンケーキを出品する。

東京・小金井市のアンティークショップ「antiques-educo」は、浦添市のアンティーク家具「chouchou」とのコラボレーションで初出店。手に取りやすい小物を中心としたセレクトで、日々の暮らしに取り入れたくなるような物、ディスプレイに使ってみたくなるようなかわいらしい物など、アンティーク、ビンテージ品、レトロな古道具から、アクセサリーや雰囲気の良いリプロダクトアイテムまで、さまざまなアイテムを沖縄に持ち込むという。

ほか、北谷町(ちゃたんちょう)の「BEER RIZE E2ND AV」、宮古島の「SMRembroidery」「accessories ORSA」「海のそばの山小屋 indigo」、宜野湾市の「HYGGE」「ジャカランダ・ブルー」、読谷村(よみたんそん)の「BrownBrown」、東京の「CAKERU CAKERU」、嘉手納町(かでなちょう)の「MUSTANG IRON WORKS」らも。

一つひとつ、じっくり時間をかけて、店主の顔を見ながら、彼らが提供する物に触れながら、お気に入りを発見しよう。

「オキナワマルクト2018 南の島の蚤の市 Vol.4」
2018年12月8日(土)〜12月9日(日) 11:00~20:00 沖縄・那覇市「さいおんスクエア」にて開催

【問い合わせ】
電話:098-963-9349(オキナワマルクト運営事務局)