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【小浜島】ロマンティック一色のリゾートで「島ガール」になる!「星野リゾート リゾナーレ小浜島」

2013年4月16日

小浜島のビーチ

島ガールオススメの八重山諸島の美ら島「小浜島」。周囲17km、自転車でも数時間あれば巡ることができ、優しい真南風が渡る小さな島だ。果てしなく続くビーチから望む海原の開放感に癒されて、ロマンティックな時間に満ちた極上の島時間リゾートで寛ごう(文章はモデルコース例)

16:00〜 石垣港離島ターミナルから海を駆ける。

新石垣空港から石垣島離島ターミナルへ。石垣港~小浜港への約25分間のエメラルドに輝く海は、思わず息を呑むほど。小浜港からリゾナーレ小浜島へは専用シャトルバス利用で約5分で到着する。

18:00〜18:30 宵の「Romantic Gala Welcome」。

到着日の夕方はライトアップされたプールサイドでカクテルを。ホテルがおもてなしする「Gala Welcome」で、「癒しと至福の島」での思いを分かち合おう。

18:30〜20:00 美と健康の「琉球スパキュイジーヌ」。

島ガールの最初の夜は、イタリア料理技法を中心に用いた高質なキュイジーヌを堪能。美や健やかさに潤いをもたらす八重山諸島の豊かな食材の数々を、素材本来の味わいを活かした料理となっている。カロリーも調整されているので、安心だ。

20:00〜20:45 天空からの贈りもの、星空観察の贅沢。

八重山諸島は日本で3本の指に入る星空が美しいエリア。天球一面に降り注ぐ星々や季節の星座をはじめ、普段は見られない南域ならではの星々も眺められる。

21:00〜22:00 星々の芸術、ティンガーラロマンティック。

星空観察で夜空への想いを深めたら、ランタン輝くイルマーレビーチへ。波の音をBGMに明かりのないビーチで望む圧倒的な星空と静寂の、ドラマティックな時間を過ごせる。

朝焼けカフェGalaWelcome

2日目 7:00〜 朝焼けCafe&フレッシュエアストレッチで早起き。

珊瑚礁と白砂を感じながら、海からの朝日を眺めての寛ぎのカフェタイム。香り立つ淹れたてコーヒーは、いつもと違う朝の目覚めに導かれる。心地良い波の音に包まれたら、ストレッチで血液を巡らせて美肌へのアプローチ。呼吸に合わせてゆっくりとストレッチを繰り返せば、 南の島の朝の時間も輝くこと間違いなし。

10:00〜11:30 ウィンドサーフィンの聖地で風になる。

小浜島は日本でも稀少なウィンドサーフィンの聖地。遠浅が続く海と最適な風のため、青い海を滑ることができる。「ウインドサーフィンレッスン」は最大2人に1人のインストラクターがレッスンを担当するので、少人数制の機転とサポートを利かして、その日に最適&最高な場所でレッスン実施。初心者でもボードの上に立ち、海上を走るところまでのサポートを目指すので、女性でも驚くほど上達する。

12:00〜13:00 クラブハウスレストランで八重山ごはん。

穏やかなプールサイドに面したクラブハウスレストランで、開放感溢れるランチタイムを過ごそう。ゴルフ場の鮮やかなグリーンの丘を眺めながらの八重山島ごはんは、普段と違った食材や味わいを感じることができるので、会話の時間も弾む。

15:00〜17:00 日本最南西端のゴルフでナイスショット。

日本最南西端・八重山諸島で唯一のゴルフコース「リゾナーレ小浜島 カントリークラブ」。コース内にシンボルのようにそびえ立つ大きく白いガジュマルの木やエメラルドの海に包まれて、離島ならではのゴルフ魅力に溢れている 。年中通じて咲き誇るハイビスカスの花をはじめ、鮮やかな黄色いアラマンダも色を添える。近しい友人との楽しい旅の思い出に、南の風の楽園ゴルフをのんびり楽しもう。

19:00〜20:00 海と島の恵みに満ちたディナーブッフェ。

八重山諸島の海と島の食材を活かした彩り鮮やかなブッフェ。亜熱帯の楽園に相応しいカラフルな食材と多様な料理が並ぶ。シェフが焼き上げるグリル料理を、地場の飲み物ととともに味わえる離島の贅沢な時間だ。

21:00〜23:00 沖縄の恵み「琉球スパ」で潤いのひととき。

朝からアクティブに頑張った体には、ここで潤いと安らぎを注ごう。沖縄の恵みと共鳴する「リゾナーレ 琉球スパ」では、琉球クチャ(粘土)・サンゴ・ハイビスカス・黒糖・泡盛などを用いて、美肌・快眠・血行改善・リラックスなどにアプローチ。長寿の薬草と称される「長命草」や、抗酸化作用の高いポリフェノールが赤ワインの約34倍と評される「月桃」。ぬちぐすい(命の薬)の酒とも言われる「泡盛」での足浴とストレッチマッサージは、血行やリンパの流れを改善し、筋肉疲労も回復する。

幻の島(石西礁湖)琉球スパ

3日目 9:20〜13:30 幻の島上陸&お魚畑シュノーケル。

小浜島の周囲に広がる巨大な珊瑚礁群「石西礁湖(せきせいしょうこ)」。その一角の三日月形の珊瑚が広がる「幻の島」では、干潮時に浮かび上がると見渡す限りの空と白い砂浜が広がり、濃紺→エメラルドグリーン→スカイブルーと色を変える美しい海では、北半球最大の珊瑚礁に囲まれてのシュノーケリングが楽しめる。魚畑ダイビングポイントでの熱帯魚の鑑賞や、稀少な珊瑚礁群をゆったりと観察しよう(インストラクター同行にて、初心者の方や泳ぎが苦手な方も安心して参加できる)。

15:00〜18:00 小浜島のんびりサイクリングツアー。

自転車なら頑張れば数時間で回れる小浜島。ホテルのレンタサイクルや小浜港周辺のレンタカー店でレンタカー&バイクに乗り、小浜島の島内観光に出掛けよう。ホテル内でもプールサイドに寝そべっての読書や、客室のデイベッドでゴロゴロ寛ぐお昼寝タイムもオススメ。南国でしか味わえない出会いと贅沢な寛ぎを堪能しよう。

日没前〜日没後 南の島の探検隊、夕暮れサファリツアー。

夕暮れは小浜島の美しい景観を眺めるツアーへ。ガイドと一緒にカートに乗って、美しい花々や生き物たちと出会いに行こう。この時間にしかあえないリゾナーレに棲む離島ならではの生き物たちに出会えるぞ(家族向けのプログラム)。

19:30〜20:30 賑やかな時間を過ごす、ディナーブッフェ。

ダイビングとサイクリングで疲れていても、ディナーブッフェなら少量で済ませられる。沖縄離島での食事はどうしても量が多くなりがちなので、体調に応じて適量の食事をするのが、離島で楽しく過ごすことができる秘訣だ。

21:00〜23:00 美と癒しのご褒美「ハイビスカスの微笑」。

琉球スパのおすすめスペシャルメニュー「ハイビスカスの微笑(バラッシュン)」。 高貴なハイビスカスエキスを贅沢に使って肌に潤いを満たすメニューだ。ルビー色に輝く露天ハイビスカスジャグジーに入浴後は、琉球の美へ導くアロマオイルトリートメントとフェイシャルにより130分の深いリラックスへ。琉球と響き合う至福のスパメニュー。

4日目 7:00〜8:00 島野菜とフルーツの朝食ブッフェ。

リゾナーレ小浜島の朝食は、島野菜とフルーツが中心のブッフェメニュー。レストランへ向かう途中の道で朝一番の海が迎える。テラスから昇る金色の朝陽に包まれて、朝の清々しさを満喫しよう。

〜8:30 ホテルチェックアウト、西表島半日コースへ。

チェックアウトまではゆっくりと部屋で寛いだり、リゾート内を散策するのも島のリゾートならではのスタイル。南国での滞在に想いを馳せながら、フロント横にあるスーベニールショップで、旅のお土産選びの時間も女性には必須!

14:00〜16:00 石垣島へ、八重山の玄関口でショッピング。

ホテル⇔ターミナル間はシャトルバス送迎(定刻制)で気軽に移動できる。最高の海を目に焼き付けながらフェリーで石垣港へ向かおう。石垣島でのショッピングでも、他の離島滞在でも、まだまだ個性的な島旅を楽しめる。

17:00〜 島ガールでいこう。沖縄離島の遥かな海に。

沖縄離島ならではの島ガールの旅。温暖な気候、島人の温もり、美しい自然や動植物、大切に語り継がれてきた伝統や祭典など、全てに新しい出会いがある。スーツケースを片手に思い出作りの離島旅へ出掛けよう。

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