ページのトップへ戻る

沖縄|島ガールトップページへ

那覇で海産物のフードツーリズムを!
広告

Top > 沖縄島ガールエンタ(エンタメ) > 新垣結衣が「Bistro Do®」のおいしさに悶絶…

新垣結衣が「Bistro Do®」のおいしさに悶絶…

2021年3月23日

沖縄出身の女優・新垣結衣は、洋風メニュー用調味料「Bistro Do®」のイメージキャラクターとして、3月18日から放送されている新テレビCM「Bistro Do®『はじめてのなすのボローニャ風』篇」に出演中。

「Bistro Do®」は、食卓が華やかになるメインディッシュを短時間で簡単に作ることができる、洋風メニュー用調味料。今年の2月から「なすのボローニャ風炒め煮用」「鶏のブラウンソース煮込み用」「鶏のトマトクリーム炒め煮用」「豚のアンチョビガーリック炒め用」の4品が発売されている。

テレビCMでは、家庭で誰もが手軽に洋食を楽しみ、嫌なニュースや不安な気持ちをちょっと忘れて、笑顔を取り戻させてくれる、そんな思いが表現されている。

映像では、新垣がこだわりの調理器具が並ぶおしゃれなキッチンに立ち、「Bistro Do®」を取り出す。手際よく食材を切り、フライパンで炒め、「Bistro Do®」を投入する新垣の手際よく料理をする姿、香りにうっとりする表情、味見して想像を超えるおいしさに悶絶する様子などが映し出される。

CMのオファーがあった際の心境を、新垣は「『Bistro Do®︎』の『なんでもない日を、ちょっといい日に。』というキャッチコピーがとっても素敵だなって思って、そのコンセプトのもと、今回、CM撮影するのを楽しみにしていました」と回想。

実際に「Bistro Do®︎」を試食してみて「本当においしかったです! 撮影でつまみ食い程度しか食べられなかったのが悔しいぐらい。撮影の合間にも、スタッフの皆さんとさらにアレンジを考えたりして、とても楽しいひと時でした」と太鼓判を押した。

「なすのボローニャ風炒め煮用」「鶏のブラウンソース煮込み用」を味見した新垣はどちらが好みだったかを聞かれると、「“なすのボローニャ風”ですかね。“鶏のブラウンソース”は想像していたよりも濃厚なコクはあるんですけど、さっぱりしていたのでこれもいくらでも食べられそうだなって思ったし、“なすのボローニャ風”も…ご飯でもパンでも合う、ほんとにいくらでも食べられそうだなって思いました」と笑顔を見せた。

キャッチコピーの「なんでもない日を、ちょっといい日に。」に絡めて、“ちょっといい日に”にするコツを聞かれると、「コツ…。でもまさに…こちらの商品がこれから世の中に出ていったらコツも何も…いつでも『ちょっといい日にしたいなぁ。』っていう気持ちになったら、手に取っていただけたら、とても良いおうち時間になるのではないかなと思います」とコメントした。

最後に、「Bistro Do®︎」の次なる味を聞かれ、「何でしょうね。洋食と言えば、あとは…クリーム煮とかもありますし、バジル、ジェノベーゼとかもありますし。あと…これはボローニャ風ですけどトマト煮込み的なものもありますし、何でもできますね! 全部楽しみにしています!」と期待を込めた。

料理の手際よさ、悶絶する様子、テンションが上がって「でかしたっ!」と声を上げる様子など、今回も新垣の表情の豊かさを堪能できるCMに仕上がっている。

「Bistro Do®『はじめてのなすのボローニャ風』篇」
2021年3月18日(木)〜 全国で放映開始