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先端芸術表現を学ぶ沖縄の若き作家・謝花翔陽の新作展示

2020年6月11日


「Untitled(about her)」2020 木製パネルにクレヨン、樹脂、グリッター 60.7×50.0cm

東京・千代田区のギャラリー「Bambinart Gallery」では、現在、沖縄県出身の作家・謝花翔陽氏の展示会「石灰の恋、鶏鳴を背負い」を開催中。期間は、6月21日(日)まで。

謝花翔陽氏は1987年、沖縄県生まれの画家。現在は、東京藝術大学大学院の先端芸術表現専攻博士後期課程に籍を置き、制作活動を行っている。

本展では、約6年半ぶりに、黒で塗りつぶした表面を、爪で引っ掻き、掘り出して描く作品シリーズの新作を発表している。

若き作家の新作を堪能しよう。

「謝花翔陽展 石灰の恋、鶏鳴を背負い」
2020年6月6日(土)〜6月21日(日) 12:00〜19:00 入場無料 東京・千代田区「Bambinart Gallery」にて開催
※月火休廊

【問い合わせ】
「Bambinart Gallery」
住所:東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 B107
電話:03-6240-1973
E-mail:info@bambinart.jp