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沖縄の暑い夏と美肌対策に!東京純豆腐で「激辛フェア」開催

2013年6月28日

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豆腐がメインとなった韓国の鍋料理「スンドゥブ(純豆腐)」を、一躍日本に広めた立役者、東京純豆腐では、7月1日(月)より、激辛商品を集めた「激辛フェア」を全国で開催する。8月31日(土)まで。沖縄では、那覇・おもろまちの「あっぷるタウン」2Fにある「あっぷるタウン店」で開催。

純豆腐は、豆腐をメインとした韓国の鍋料理の一種。アメリカ・ロサンゼルスに専門店ができ、その独特の風味とヘルシーな感覚が受けてブームとなり、現在ではロスをはじめ、ニューヨークなどでも専門店が増加。「東京純豆腐」では、その本場の味を活かしながら、さらにスープや具材に改良を加えて、スンドゥブを日本の食文化に根付かせている。

「東京純豆腐」のスンドゥブは、豆乳にニガリをうって、固まる寸前のフワフワの状態の豆腐と一緒に野菜、肉、海老、アサリなどの魚介類と、さまざまな具材をトウガラシベースの調味料(タテギ)で味付けをしているのが特徴。高タンパクで低カロリーの豆腐に、新陳代謝を高めるトウガラシ、スープの中に含まれるコラーゲンなど、美と健康を意識した食材なので、女性を中心に人気を博している。

今回フェアで提供されるのは、本場・韓国の人たちもビックリの“劇的に辛い”史上最強のメニューがコンセプト。

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通常のウルトラホットの10倍の辛さを誇る「激辛スンドゥブ」(1200円)のほか、世界一辛い唐辛子としてギネスに認定されている唐辛子を使った「激辛トッピング」(200円)、豚肉を激辛ダレで焼き上げた「ハーブ三元豚のヒーハー焼き」(480円)、プリプリの海老とブロッコリーをカレー風味の激辛ダレで煮込み炒めた「海老とブロッコリーの激辛炒め」(480円)の計4品。

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韓国人や中国人の美肌率を上げているとも言われるこの「純豆腐」。肥満や老化をはじめとする生活習慣病などにも効果を発揮するというが、あくまでも“激辛”メニューなので、自信のない人、体調の悪い人は無理をしないようにフェアを楽しもう。
「激辛スンドゥブ」(1200円)
ウルトラホットの×10倍! できたて豆腐の栄養とカプサイシンパワーが魅力の「夏バテ防止スンドゥブ」!

「激辛トッピング」(200円)
世界一辛い唐辛子でギネス認定された激辛唐辛子!

「ハーブ三元豚のヒーハー焼き」(480円)
おいしい豚肉を激辛ダレで焼き上げた。じんわりやって来る辛さは「ヒーハー」と叫びたくなる辛さ!

「海老とブロッコリーの激辛炒め」(480円)
プリプリの海老とブロッコリーをカレー風味の激辛ダレで煮込み炒めた。しみ出た辛味は噛めば噛むほど…辛い!